お父さんの育児奮闘気をブログにしてみました。(でも、更新せずに、お母さんに移管)
新学期スタート
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      エイプリルフールの4月1日にこんなメールを出しました。

     「今日はエイプリルフールだけど、これは、ほんとの話です。3月28日に引っ越しました・・・」と。

     玄関開ければ中学校、裏からは小学校が丸見え!のロケーション。駅も前より近くなりました。


     お母さんは、そうじ→荷解き→捨てるか捨てないかの選択→片付けの日々で頭がパンクしています。

    お母さんよりは若いけど築20数年の我が家。積年の埃を取り除くのには時間がかかりそう。気長に、順番に掃除していきますよ〜。 

     

     
    | 育児関連 | 08:31 | comments(1) | - | - | - |
    またもや瓦礫処理の件について
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      浅川@行徳にいたマグマ大志さんから、こんなメールが届きました。


      >>>
      いつも何かとお世話になり,ありがとうございます。

       

      本日はたってのお願いでメールいたしました。

       

      今,瓦礫問題で,脱原発派の中でも,受け入れ,拒否で揺れていると思います。

       

      僕も最近までは,妻が瓦礫受け入れ派ということもあり,どちらかというと迷っていたのですが,

      以下のブログを見てからはきっぱりと瓦礫拒否の気持ちが固まりました。

       

      それほど説得力のあるブログです。

      こちらです。

      被災地の復興支援のため、瓦礫を全国で受け入れるべきだというお考えをお持ちの皆様へ

      http://www3.hp-ez.com/hp/kakusan/page1

       

      それで,瓦礫拒否という立場からのお願いなのですが,

      私が住んでいる市川市では3月15日に市長が条件付きながら瓦礫の受け入れを表明しました。

       

      これに対して、小さいお子さんを持つお母さん方の集まりである「SaveChild市川」が反対の申し入れを行い、

      私が所属している「脱原発市川市民の会」も明日市長に基本的に受け入れ反対の意見書を提出します。

       

      ところが、現在市川市がe−モニターを対象にこっそり瓦礫受け入れアンケートをやっていることがわかりました。

      https://www.e-moni.city.ichikawa.chiba.jp/em/

       

      広く知られていないせいか、現在受け入れ賛成票が多数です(もしかすると市の職員のやらせの可能性もあります)

       

      このままだと,民意を得たとばかりに,瓦礫受け入れの方向で話が進んでいきそうです。

       

      これでは,新たな放射能の拡散につながるばかりです。

       

      市川市民はもちろん,市川市民じゃない方もアンケートに回答できますので,

      御代さん,どうか投票をお願いいたします!

       

      ただ、これに投票するには、e−モニター制度に登録しなければなりません。

      住所、氏名、生年月日など入力する必要があるので、

      関心のある方も躊躇するところかもしれません。

       

      でも,関心を持つ皆さんが一人ひとり声を上げていただけると,

      それだけでまずは,市川市の受け入れを阻止できる有力な材料になります。

       

      ここはぜひ御協力と拡散をお願いいたします。

      (これを第一歩にして,各地区とつながってひろめていきましょう!)

       

      それで,肝心の締め切りはなんと明日の3月29日までなんです!

       

      なるべく多くの方にそれまでにお知らせいただけるととても嬉しいです。

       

      不躾で急なお願いで,本当に申し訳ありませんが,ぜひぜひご協力をお願いいたします。

       

      市川市e−モニター制度はこちらです。

      https://www.e-moni.city.ichikawa.chiba.jp/em/

       

      | 育児関連 | 21:14 | comments(0) | - | - | - |
      「ふくしま宣言」にご署名を
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         知人のブログをのぞいたら、こんな記事があったので、ご紹介します。

        「ふくしま宣言」にご署名を

        以下、転送します。
        〜〜〜
        福島県知事は原子力に頼らず再生可能エネルギーを推進することを誓う、歴史的な「ふくしま宣言」を発信しました。
        私たちは迅速に行動を起こし、その他すべての都道府県もこのすばらしい先例に倣うよう働きかけることができます。
        史上最悪の災害に打ちひしがれた日本を、原子力に頼らず再生可能なエネルギーで発電するクリーンエネルギー社会へと導き、他国の模範とするチャンスがあります。
        各都道府県の脱原発社会を支持する声がどれだけ強いものか示すことにより、それぞれの知事に「ふくしま宣言」と同じ公約を誓い、原子力に脅かされることのない国にしていくよう働きかけていくことができます。

        力を合わせれば、世論は聞き届けられます。「ふくしま宣言」への支持を表明する個人的な誓いにご署名お願いします。
        さらに同じ都道府県に住むお知り合いの方々にも転送してください!私たちの地図をご覧いただければ、各都道府県から何名の方が署名したかわかります。
        多くの方からのご署名を頂きましたら私たちはメディアにも大々的に取り上げるよう働きかけ、残る46都道府県の知事にも未来の社会にとって極めて重要な福島県知事の立場を公言するよう訴えてまいります。

        http://www.avaaz.org/jp/fukushima_declaration_pledge_mf/?fIGmkcb&pv=37

        | 育児関連 | 22:59 | comments(0) | - | - | - |
        愛読書
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            ちょっと前にさだまさしの「アントキノイノチ」を読んだ。あんな、ぶつぶつ歌ってる人がこんな小説が書けるなんて〜〜〜〜。おかあさん、思わず声を上げて泣き出してしまった場面とかがあって・・・。やられました。 さださん、才能があるんだなあと見直した一冊でした。

           そして、通販生活のインタビュー記事を読んで、今更ながら読み始めた、島田洋七さんの「がばいばあちゃん」シリーズ!
          図書館で次々にシリーズを借り、毎晩のように読み進めている。面白くて読みやすくて、1章読んだら寝るつもりが、もう1章、もう1章と進んでしまう。

           貧乏どん底の生活だけれど、いつも明るくって、発想豊かなばあちゃんの言葉に、毎日元気をもらっている。

           笑いあり、涙あり、人情いっぱいの本たちです。
           
          子供の頃に、こんな大人の言葉に出会いたかったー。
           こころの明るさの大切さをつくづく感じます。

           ドラマにまでなって流行ってたわけがわかりました。

           
          | 育児関連 | 22:53 | comments(0) | - | - | - |
          ご無沙汰しています
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            我が家の歴史を、現在執筆中の一つの本にたとえるならば、次の章に向けて書いているところです。そっちが忙しくて、ここになかなか来れないのです。

            写真もバンバン載せたいのですが、携帯の使用料金が毎月上昇しており、いま写真送付を控えています。心がけでどれだけ使用料金を減らせるか、ただいま実験中です。

            そしてまたもや署名のお願いです。できることはやると決めたので、紹介します。もお一人の方が、あっ!と思って書いてくれたらうれしいです。
             

            今日の夕方に環境団体グリーンピースから電話がかかってきました。

            以下の内容でした。締切はなんと明日の18時!!

            >>>>

            http://www.greenpeace.org/japan/ja/Action/balloon/

            あなたも「再稼働を認めない福井県」を支えるプロジェクトに参加しませんか?

            実施期間 2012224日〜316日 18:00
            目標参加数 1万人

            メッセージ送信は今すぐこのページのフォームで >>

            10,000 ゴール!

            1165 名参加

            みなさんからいただいたメッセージは、下記の方法で伝えて行きます。

            1.    福井県議会2月定例会の会期中2012224日〜316日)、議員にこのプロジェクトの参加者数の推移を報告し、「再稼働」を認めないよう伝えます

            2.    終了後、お寄せいただいたみなさんの応援メッセージを福井県議会に届けます

            3.    いただいたメッセージの数に合わせて、グリーンピースが環境を汚染しない紙製風船を1つ用意します。 そして後日、地元の若者やボランティアと共に大飯原子力発電所付近から飛ばし、事故が起きた際の放射能拡散予測調査に使用します。
            風船を一緒に飛ばして下さる方募集中です。
            詳しくはこちらから>>


            | 育児関連 | 22:18 | comments(0) | - | - | - |
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